大井町商栄会の歴史

大井町商栄会発足から現在までの歴史を振り返えってみます。

大井町商栄会は昭和40年代前半に8店舗補で発足し、2014年10月1日現在で67店舗の商店が加入しています。



 
平成26年7月23日 平成26年度地域商店街活性化事業助成交付金決定
平成22年4月 第5代会長に船越治雄氏就任
平成21年11月15日 ~平成22年1月15日 並河駅前イルミネーション事業実施。
平成21年11月15日 町民祭で「大井御膳」を売り出しアンケート調査
平成21年10月25日 大阪国際大学学園祭で駅弁「大井御膳」デビュー
平成21年7月11日 大阪国際大学短期大学部女子学生42名来大井
地域と観光フィールドワークと駅弁プレゼンテ―ション
平成21年5月12日 「食の産地、大井」を題材にした駅弁開発(亀岡市商店街活性化モデル事業)に着手
平成20年3月 亀岡市商店街 にぎわいづくり推進計画策定
平成16年 スタンプラリーを開催
  第4代会長:松本冨雄氏就任
昭和63年11月 この年から自治会主催の町民祭に参加。
昭和54年8月19日 亀岡市商工業振興事業「夏祭りの夕べ」開催。
青年団主催の盆踊りが中止となり、その後、自治会主催の盆踊り、PTA主催 のカラオケ等が行われたが、継続できなくなり、商栄会が引き継ぎ「夏祭りの夕べ」開催。
昭和54年4月1日

会則の施行

  第3代会長:木村眞吾氏就任
  第2代会長:山本義雄氏就任
昭和43年 大井町商栄会発足。初代会長に谷口光雄氏が就任
昭和40年代前半 親睦団体大井町商栄会発足
会員:食料品店(魚屋)・酒屋等8軒程度
 

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